首輪手作りしました。

飼い主ぐるぐるは、だいぶ前から、アメショーさくらたんに、首輪を手作りしたいと思ってました。

そこで、今まで使っていたダイソーの首輪を解体して、バックルなどのパーツをそのまま使いました。

手芸初心者でも大丈夫!コンパクト電動ミシンで縫いました。

コンパクト電動ミシン「ヌエッタ」で首輪を縫いました
今は生産終了しているコンパクト電動ミシン「ヌエッタ」で縫いました。

この電動ミシンは、だいぶ前にショップジャパンから発売されていた「ヌエッタ」です。

今は生産終了していますが、コンパクト電動ミシンは手芸初心者には心強い味方ですね。



首輪になる布を4×40センチに切りました。

実際作ってみると、途中で鈴を付ける和っかを作ったりしたので、長さ40センチはギリギリの長さでした。

4センチの部分を両側から1センチずつ谷折りにして、ひも状にしたものを縫い合わせただけなんです。

綺麗に作る為にはアイロンが不可欠ですね。

いつも通りつけてくれました。

首輪つけました。
嫌がることなく普通に付けてくれました。

100均の首輪を解体して、どうやって作っているのか研究(?)しながら作り上げました。

休憩しながら2時間くらいで仕上がったと思いますよ~。

しかし、ダイソーの首輪はよくできていますね。

ヒモの両側に伸縮性のあるゴム紐までついているので、パーツの値段を含めても、相当お安い!!

全て手芸屋さんで揃えるとなると、かなりお金がかかるなぁ~と実感しましたよ。

まぁ、それでも次回作るときは、キラキラパーツとか付けてみたいなぁ~と思ってます。

感無量!手作り首輪付けてくれました。

首輪気に入ったようです。

だいぶ前から、アメショーさくらたんに首輪を作ってあげたいと思っていたので、こうして出来上がってみると感無量です!

アメショーさくらたんにとっては、なんてことない首輪でしょうけど、とても嬉しい飼い主ぐるぐるでした~!

猫首輪は、幅10ミリ(1センチ)のバックルやテープで作るようです。

ダイソーの首輪の研究結果は、幅10ミリ(1センチ)のバックルや、テープ、ゴム紐、リボンなどで作っているようです。

ネットで検索したら、出てくる出てくる(笑)

コチラのお店で一通り見つけられそうです。