今日驚くことが起きました!
なんと、アメショーさくらたんが抗菌防臭ふんわり保温ベッド ピンク・Sを使っていたのです。

ふんわり保温ベッドで寝るアメショーさくらたん

この抗菌防臭ふんわり保温ベッド ピンク・Sは1年以上前に買ったのに、アメショーさくらたんが絶対に使ってくれなかったのです。
今年はどうかな?と思いながら 押入れの衣装ケースを積み上げた上に置いていました。
アメショーさくらたんに「ここにあったかいベッド置いとくからね。フワフワだから気持ちいよ。」と話しかけながら、押入れに入れておいたのが功を奏したのでしょうか?

抗菌防臭ふんわり保温ベッドを注文しました。

飼い主ぐるぐるは、ペピイのメルマガに登録しているのですが、ある日、前から欲しかった「抗菌防臭ふんわり保温ベッド ピンク・S」がメルマガ限定の特別価格になるというお知らせを受けて急いで買ったのです。
他にも冬の猫雑貨特集。かわいいにゃんここころあったか♪も何点か買いました。
ふんわり保温ベッド到着
丁寧にビニールに包まれてます。

ふんわりベッド

猫チェックしまくるアメショーさくらたん。

箱からベッドを出すと、すんすん臭いをかぎまくるアメショーさくらたん。
猫チェックするアメショーさくらたん。
猫チェックに余念がないアメショーさくらたん。
コレなんですの?
大好きなビニールに包まれているので、警戒せずに抗菌防臭ふんわり保温ベッド ピンク・Sの上に乗ってしまいました。
オモテのフワフワ面より裏の方が気に入ったようです。

ワクワクするアメショーさくらたん。
裏面が気に入った様子を見て、もしかしてこのベッドをさくらたんは使わないかも・・・?とイヤーな予感がしていたんですよね。
今思えば、アメショーさくらたんは新しいものに警戒心が強いので、使い古し感が出てくると安心するようなんです。
裏面が気に入ったアメショーさくらたん。

抗菌防臭ふんわり保温ベッドの中身はこうなってます。

ふんわりベッドを猫チェック
場所を変えて抗菌防臭ふんわり保温ベッド ピンク・Sの中身を猫チェックしてみましょう。
猫チェック中
カバーにはジッパーが付いているので中身がどうなっているのか確認できます。
ふんわり保温ベッドの中身

「地暖考」?という文字が書かれたアルミシートが見えます。
アルミシートで熱を逃げにくくしているのですね。
人間もホットカーペットやコタツの下にアルミシートを敷いて節電しますが、恐らくそれと同じ考えでしょうね。

アルミシートだけでなく、下に固綿も入っています。
アルミシートと固綿が白い布で一緒にくるまれています。
くるまれているだけなので、中でアルミシートと固綿がこすれてカサカサ音がします。

アルミシートと固綿
カサカサ音がするのは商品レビューで知っていましたが、これをアメショーさくらたんが、怖がらなければいいなぁ。いっそのことアルミシートと固綿を縫い合わせるか、くっつけるかして動かなくすれば音はしないのにねぇと思った飼い主ぐるぐるです。

カバーの裏には防臭加工

ふわふわカバーの裏側には防臭加工してあるようです。

カバーの裏側に防臭加工
カバーの裏側が薄黒くなっていますね。
恐らくこれが防臭加工だと思います。
活性炭みたいな物かな?
ちなみに写真のカバーは、2回、洗濯機のドライでエマール洗濯しています。
ペピイのカタログでは手洗いOKになってますので、やさしく洗いましょう。
ちなみに、カバーの色はひと昔前のデザインなのでオレンジ色です。
2015年10月現在では、ココア、ベージュ、ピンクの3色があり、サイズはSとMがあります。 icon
アメショーさくらたんはSサイズを使っています。
大きさは60×43㎝なので、縦にすると押入れの奥までとどきます。
猫1匹では十分すぎる広さです。

冬支度はお早めに。

猫は寒がりなので、うちでは9月に入った時点で冬用のベッドを出したり、洗ったり大忙しでした。
この日飼い主ぐるぐるは仕事で、家には、ばーちゃんだけでした。
朝からばーちゃんの後を追いかけまわして、お昼寝をしなかったらしく、飼い主ぐるぐるが帰宅する少し前に押入れに入って寝ていたアメショーさくらたんです。
急いでスマホで撮った写真です。
ふんわり保温ベッドで寝るアメショーさくらたん。
新しいベッドは家の臭いと違うのか、警戒するようです。
使ってほしい時期より少し早めに用意すると使ってくれるのかなぁ?と思った飼い主ぐるぐるです。

ふんわり保温ベッドで寝るアメショーさくらたん。
ついにアメショーさくらたんが使ってくれた「抗菌防臭ふんわり保温ベッド ピンク・S」のお話しでした~(^◇^)

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